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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.205(2018年11月号)←詳細&購入はここ!
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『特集 肩甲骨の動きと働き」
──5つの視点からみる肩甲骨
 
1.「セラピストのための肩甲骨キネマティクス」
──最新の3次元動作解析による研究と臨床応用
 乾 哲也・千里リハビリテーション病院 大阪大学大学院医学系研究科 運動器バイオマテリアル学 RPT、M.A.(学術修士)

2.「運動過程の違いによる肩甲骨機能の変化」
 楠 貴光・医療法人和松会 六地蔵総合病院リハビリテーション科 RPT、MS(保健医療学)
 
3.「運動課題による肩甲骨周囲筋活動の変化とその特徴」
 井尻朋人・医療法人寿山会 喜馬病院 法人リハビリテーション部 部長 RPT、MS(保健学修士)
 
4.「肩甲骨周囲筋群の筋活動とオーバーヘッドスポーツにおける肩甲骨機能」
 福島秀晃・伏見岡本病院 リハビリテーション科 RPT
 
5.「結帯動作時の肩甲骨運動と筋活動について」
 白井孝尚・医療法人寿山会 喜馬病院 法人リハビリテーション部 RPT
 
6.「座談会:肩甲骨の研究をめぐって」
 参加者:乾 哲也、楠 貴光、井尻朋人、福島秀晃、白井孝尚
  進行:鈴木俊明・関西医療大学大学院 研究副科長 教授
 

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あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

さて、先月のトータルアクセスは4976、ユニークアクセスは3322でした。
今年は、新たな企画を進めますので、引き続きよろしくお願いします。(清家輝文)
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11月のトータルアクセスは6013、内ユニークアクセスが3774でした。以前に比べると少し減少気味です。

フェイスブック、ツイッターの利用が増えていますが、時代の流れでしょうか。しばらくはこのペースでこのブログも継続しますが、また新しいことを今着々と進行中ですので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
10月のトータルアクセスは5696、ユニークアクセスは3627でした。残念ですが、ちょっと低調になってきました。

ツイッターやフェイスブックの影響もあるようです。弊誌のツイッターは(@sportsmedicineT)、フェイスブックは個人名でやっています。フォローや友達リクエスト、よろしくお願いします。

この公式ブログも、がんばりますので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
9月のアクセス総数は、6410、うちユニークアクセスが3823でした。残念なことにかなりの減少です。

ま、めげずに続けますので、みなさん、よろしくお願いします。

なお、次号145号は「肘」をテーマに、テニス肘と少年の野球肘について取材しています。今日は、パラリンピックの国枝選手がメダルをもって聖マリアンナ医科大学を訪問されました。その撮影と、執刀された別府先生にお話を伺ってきました。

もう一度行って、今度はリハビリテーションを取材します。(清家輝文)
8月のアクセス総数は、6,894、うちユニークアクセスは4,629でした。

8月はどうしても大幅減少しますが、ユニークアクセス数は5,000を若干下回る程度でした。

そろそろ大学なども動き始める時期なので期待しています。(清家輝文)
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