スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
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『特集 改めて問うべき疾患 足関節捻挫」
──2つの調査結果とCAIへのアプローチについて
 
1.「足関節のインターハイ大規模調査の結果から考える」
――まだまだわかっていない、理解されていないことが多い現状
 中山修一・公財)日本バスケットボール協会 スポーツ医科学委員、公財)日本オリンピック委員会、強化部医学サポート部門員、JR 東京総合病院 主任医長

2.「足関節捻挫の治療」
――スポーツ現場の実態調査から
 浦辺幸夫・広島大学大学院医歯薬保健学研究院/スポーツリハビリテーション学研究室
 
3.「足関節捻挫と慢性足関節不安定症」
── 異常キネマティクスとその修正方法
  氏家憂也・はちすばクリニック リハビリテーション科
 

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

さて、先月のトータルアクセスは4976、ユニークアクセスは3322でした。
今年は、新たな企画を進めますので、引き続きよろしくお願いします。(清家輝文)
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11月のトータルアクセスは6013、内ユニークアクセスが3774でした。以前に比べると少し減少気味です。

フェイスブック、ツイッターの利用が増えていますが、時代の流れでしょうか。しばらくはこのペースでこのブログも継続しますが、また新しいことを今着々と進行中ですので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
10月のトータルアクセスは5696、ユニークアクセスは3627でした。残念ですが、ちょっと低調になってきました。

ツイッターやフェイスブックの影響もあるようです。弊誌のツイッターは(@sportsmedicineT)、フェイスブックは個人名でやっています。フォローや友達リクエスト、よろしくお願いします。

この公式ブログも、がんばりますので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
9月のアクセス総数は、6410、うちユニークアクセスが3823でした。残念なことにかなりの減少です。

ま、めげずに続けますので、みなさん、よろしくお願いします。

なお、次号145号は「肘」をテーマに、テニス肘と少年の野球肘について取材しています。今日は、パラリンピックの国枝選手がメダルをもって聖マリアンナ医科大学を訪問されました。その撮影と、執刀された別府先生にお話を伺ってきました。

もう一度行って、今度はリハビリテーションを取材します。(清家輝文)
8月のアクセス総数は、6,894、うちユニークアクセスは4,629でした。

8月はどうしても大幅減少しますが、ユニークアクセス数は5,000を若干下回る程度でした。

そろそろ大学なども動き始める時期なので期待しています。(清家輝文)