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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

さて、先月のトータルアクセスは4976、ユニークアクセスは3322でした。
今年は、新たな企画を進めますので、引き続きよろしくお願いします。(清家輝文)
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11月のトータルアクセスは6013、内ユニークアクセスが3774でした。以前に比べると少し減少気味です。

フェイスブック、ツイッターの利用が増えていますが、時代の流れでしょうか。しばらくはこのペースでこのブログも継続しますが、また新しいことを今着々と進行中ですので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
10月のトータルアクセスは5696、ユニークアクセスは3627でした。残念ですが、ちょっと低調になってきました。

ツイッターやフェイスブックの影響もあるようです。弊誌のツイッターは(@sportsmedicineT)、フェイスブックは個人名でやっています。フォローや友達リクエスト、よろしくお願いします。

この公式ブログも、がんばりますので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
9月のアクセス総数は、6410、うちユニークアクセスが3823でした。残念なことにかなりの減少です。

ま、めげずに続けますので、みなさん、よろしくお願いします。

なお、次号145号は「肘」をテーマに、テニス肘と少年の野球肘について取材しています。今日は、パラリンピックの国枝選手がメダルをもって聖マリアンナ医科大学を訪問されました。その撮影と、執刀された別府先生にお話を伺ってきました。

もう一度行って、今度はリハビリテーションを取材します。(清家輝文)
8月のアクセス総数は、6,894、うちユニークアクセスは4,629でした。

8月はどうしても大幅減少しますが、ユニークアクセス数は5,000を若干下回る程度でした。

そろそろ大学なども動き始める時期なので期待しています。(清家輝文)