スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.190(2017年5月号)←詳細&購入はここ!
SQ190.png 特集『特集 膝の問題とそのアプローチ』
──知識と経験から語る「現場」の問題
 
1.「膝関節のバイオメカニクスの重要性」
──膝ACL損傷予防の視点から
浦辺幸夫・広島大学大学院医歯薬保健学研究院 PT, PhD, JASA-AT, MA
        
2.「膝前十字靭帯再建術後のリハビリテーション」
吉田昌平・京都がくさい病院 スポーツリハビリテーション科理学療法士、日本体育協会公認アスレティックトレーナー
 
3.「膝関節における腫れによる膝機能への影響」
吉田奈美・医療法人社団 昇英会 はちすばクリニック、
理学療法士

4.「膝の問題、とくに前十字靭帯について」
──知と実践のパイオニアであれ!
黒澤 尚・順天堂東京江東高齢者医療センター整形外科、順天堂大学特任教授、
はちすばクリニック

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

さて、先月のトータルアクセスは4976、ユニークアクセスは3322でした。
今年は、新たな企画を進めますので、引き続きよろしくお願いします。(清家輝文)
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11月のトータルアクセスは6013、内ユニークアクセスが3774でした。以前に比べると少し減少気味です。

フェイスブック、ツイッターの利用が増えていますが、時代の流れでしょうか。しばらくはこのペースでこのブログも継続しますが、また新しいことを今着々と進行中ですので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
10月のトータルアクセスは5696、ユニークアクセスは3627でした。残念ですが、ちょっと低調になってきました。

ツイッターやフェイスブックの影響もあるようです。弊誌のツイッターは(@sportsmedicineT)、フェイスブックは個人名でやっています。フォローや友達リクエスト、よろしくお願いします。

この公式ブログも、がんばりますので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
9月のアクセス総数は、6410、うちユニークアクセスが3823でした。残念なことにかなりの減少です。

ま、めげずに続けますので、みなさん、よろしくお願いします。

なお、次号145号は「肘」をテーマに、テニス肘と少年の野球肘について取材しています。今日は、パラリンピックの国枝選手がメダルをもって聖マリアンナ医科大学を訪問されました。その撮影と、執刀された別府先生にお話を伺ってきました。

もう一度行って、今度はリハビリテーションを取材します。(清家輝文)
8月のアクセス総数は、6,894、うちユニークアクセスは4,629でした。

8月はどうしても大幅減少しますが、ユニークアクセス数は5,000を若干下回る程度でした。

そろそろ大学なども動き始める時期なので期待しています。(清家輝文)