スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.192(2017年7月号)←詳細&購入はここ!
SQ192.png 特集『特集 陸上短距離
──パフォーマンス向上とケガへの対応
 
1.「ランニング(短距離)による肉離れの疫学・治療・予防」
金子晴香・順天堂大学 整形外科・スポーツ診療科
        
2.「陸上競技選手のケガへの対応とコンディショニング」
伊藤由記子・治療院ミムラ
 
3.「陸上短距離選手のパフォーマンスとケガ」
――指導者としての見方、指導のポイント
苅部俊二・法政大学スポーツ健康学部教授、同大学陸上競技部監督、元400mH 日本記録保持者、日本陸上競技連盟オリンピック強化コーチ

カコミ「肉ばなれの経験」
──ケンブリッジ飛鳥選手(ナイキ)と伊藤由記子先生(治療院ミムラ)にきく

4.「ランニングのパフォーマンス向上と外傷・障害のメカニズムと対応①」
──歩行走行の基礎知識
川野哲英・医療法人昇英会はちすばクリニック

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

さて、先月のトータルアクセスは4976、ユニークアクセスは3322でした。
今年は、新たな企画を進めますので、引き続きよろしくお願いします。(清家輝文)
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11月のトータルアクセスは6013、内ユニークアクセスが3774でした。以前に比べると少し減少気味です。

フェイスブック、ツイッターの利用が増えていますが、時代の流れでしょうか。しばらくはこのペースでこのブログも継続しますが、また新しいことを今着々と進行中ですので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
10月のトータルアクセスは5696、ユニークアクセスは3627でした。残念ですが、ちょっと低調になってきました。

ツイッターやフェイスブックの影響もあるようです。弊誌のツイッターは(@sportsmedicineT)、フェイスブックは個人名でやっています。フォローや友達リクエスト、よろしくお願いします。

この公式ブログも、がんばりますので、今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
9月のアクセス総数は、6410、うちユニークアクセスが3823でした。残念なことにかなりの減少です。

ま、めげずに続けますので、みなさん、よろしくお願いします。

なお、次号145号は「肘」をテーマに、テニス肘と少年の野球肘について取材しています。今日は、パラリンピックの国枝選手がメダルをもって聖マリアンナ医科大学を訪問されました。その撮影と、執刀された別府先生にお話を伺ってきました。

もう一度行って、今度はリハビリテーションを取材します。(清家輝文)
8月のアクセス総数は、6,894、うちユニークアクセスは4,629でした。

8月はどうしても大幅減少しますが、ユニークアクセス数は5,000を若干下回る程度でした。

そろそろ大学なども動き始める時期なので期待しています。(清家輝文)