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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

少し遅れましたが、11月のトータルアクセスは、8,879でした。ユニークアクセスが5,684。

トータルでは少し減少しましたが、ユニークアクセスは増加です。それだけ多くの人に読んでいただいているということになり、嬉しい限りです。

ホームページの時代から、ブログの時代になり、ツイッター、そして今はフェイスブックが急速に利用者の数を増やしているようです。いずれも活用していますが、確かにフェイスブックの賑わいは目立つようになりました。

ツイッターやフェイスブックでメールのようにやりとりができるので、メールの数はめっきり減ったように感じます。

月刊スポーツメディスンの特集の取材でも、フェイスブックやツイッターでのやりとりから始まることも出てきました。ネット社会は確実になにもかも飲み込もうとしていますが、それゆえに、実際に会って話すことの大切さや、現場でみることの重要性がかえって増してくるでしょう。

今年もあと1カ月足らず。137号の特集テーマはストレッチングです。お楽しみに!(清家輝文)
9月のトータルアクセスは8,134、ユニークアクセスは4,767でした。毎年夏休みはアクセスが減少します。

10月からは大学も始まりますので、また増えていくことを期待しています。

なお、本日アップ予定の「もも家」のフードレシピは、来週になります。愛読者のみなさま、もう少しお待ちください。(清家輝文)
8月のトータルアクセスは7,584、ユニークアクセスは4,501でした。毎年8月は夏休みやお盆などで、激減します。

かねてお知らせしていますとおり、今月いっぱいを以って現在の社を退きますが、この公式ブログはもちろん継続します(twitterも同様です)。

10月からは徐々に新しい挑戦も始めていきますので、ご期待ください。

なお、「もも家」のフードレシピは原稿をいただきましたので、本日の夜にはアップできると思います。もう少しお待ちください。(清家輝文)
7月のトータルアクセスは8,623、ユニークアクセスは5,031でした。7~9月は試験や夏休みで、いつもより少なくなりますが、それでもユニークアクセスは5000を超えました。ありがとうございます。

毎月1日は「もも家」のフードレシピを掲載するのですが、原稿が半分きていて、残りが今日か明日かという状況です。8月は「なす」がテーマです。

明日かあさってアップしますので、よろしくお願いします。(清家輝文)
6月のアクセスは、トータル9,485、ユニークアクセスは5,535でした。

先月より若干少ない程度で、ユニークアクセスはほぼ毎月約5000、トータルで1万前後というところです。ユニークアクセスは増加の傾向があり、嬉しい限りです。

さて、今日は1日なので、「もも家」のフードレシピのアップの日なのですが、少し遅れそうです。もうちょっとお待ちください。

今日は1日外出していましたので、この記事のアップも遅くなりました。すみません。では、また明日。(清家輝文)