スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.197(2018年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ197_20180116165343703.jpg 『特集 肩関節」
──その動きの本質を捉える
 
1.「動作から見た上肢の使い方への提言」
川野哲英
医療法人社団 昇英会はちすばクリニック FTEX インスティテュート代表
       
2.「ウインドミル投法における動作学的特徴と上腕二頭筋長頭腱に加わる負担」
阿部洋太
医療法人社団 昇英会はちすばクリニック リハビリテーション科、理学療法士
 
3.「Push upエクササイズおよびレバーアームの変化が肩関節屈曲運動に及ぼす影響」
──解剖学・運動学・筋電図学的考察
菅谷知明
群馬大学医学部附属病院リハビリテーション科、理学療法士、保健学博士

吉田奈美
医療法人社団 昇英会はちすばクリニックリハビリテーション科、理学療法士、保健学修士、日体協公認アスレティックトレーナー
 

アタックネットのスポーツクリニック一覧に下記のデータをお寄せいただきましたので、本誌ブログでもご紹介させていただきます。データのご提供、ありがとうございました。


万々(まま)クリニック

所在地:〒780-0971 高知市南万々11-4(JR土讃線円行寺口駅より北へ徒歩3分)
TEL:088-820-1177
FAX:088-855-6633

スポーツに関係する診療窓口: 随時受付

対象科目: 外科・整形外科・形成外科

代表者名: 村山良彦(日本体育協会公認スポーツドクター・高知県サッカー協会医事委員・南国高知FCおよびJリーグのチームドクター)

診察曜日: 月~土曜日(水曜日は午後の予約外来のみ・土曜日は午前のみ)

初診受付: 有

担当医師等の数: 医師1名、看護師6名

付帯施設: 診察室、レントゲン室、外傷処置室、小手術室

主な測定、トレーニング機器: レントゲン(デジタル)、体組成測定器、干渉波、超音波治療器、Hi-Vol、立体動態波、骨折治療器など。

特徴: 外科・整形外科・形成外科の<かかりつけ医>として、切り傷、打撲、捻挫、肉離れ、脱臼、骨折、巻き爪、皮膚腫瘤、イボ痔などの治療を行っています。院長がサッカードクターであり、大会では医事活動を、また試合ではベンチ入りすることが多く、スポーツ診療は各年代のサッカー選手が中心。病院と接骨院を足して2で割った雰囲気のクリニックです。

*MRI検査は提携先の病院になりますが、迅速で、放射線科のドクター読影による正確な検査結果に、当院院長の考えも合わせてご説明をしております。
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スポーツクリニック一覧に下記のデータをお寄せいただきましたので、掲載します。データ提供、ありがとうございました。また未掲載の医療機関の先生、右欄メールフォームから同じ項目でお送り下さい。弊誌、および同公式ブログ、アタックネットのスポーツクリニック欄に掲載いたします(掲載料不要)。

高田医院 整形外科・内科
所在地:〒532-0023 大阪市淀川区十三東2-9-13
     〈阪急十三駅東口前すぐ〉
TEL:06-6185-7007 
FAX:06-6185-7008
URL:http://www.takada-iin.com/(上記医院名にリンク)
スポーツに関係する診療窓口:スポーツ整形外科
対象科目:整形外科・内科・リハビリテーション科・外科・リウマチ科・ペインクリニック外科
代表者名:高田敬蔵
診察曜日:月~土曜日(水・土曜日は午前のみ)
初診受付:有
担当医師等の数:整形外科専門医常勤1名、理学療法士3名、柔道整復師3名、アスレティックトレーナー1名、その他リハビリスタッフ7名、看護師11名
付帯施設:理学療法施設基準1取得施設
主な測定、トレーニング機器: レントゲンCR、骨密度測定装置、心電図、物理療法機器、、SSP、干渉波、超音波治療器、EMS、赤外線レーザー、ホットパック、アイスパック、ローリングベット、腰椎牽引機(スーパートラック)、頸椎牽引機(スーパートラック)、エアマッサージ、エアロバイク、平行棒、上肢交互運動器械器具、懸垂台、ダンベル、鏡、各種杖、歩行器、バランスボードなど。
特  徴:学生スポーツ選手の応援をしています。医療の固定観念を押し付けるのではなく、患者様一人一人の異なったニーズに細かく対応し、青春を謳歌できるようにサポートしています。
*毎週2回勉強会開催しています。