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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.203(2018年8月号)←詳細&購入はここ!
SQ203 表紙
『特集 エコーの活用と連携」
──医師とコメディカルのコミュニケーション
 
1.「広がるエコーとその活用」
──理学療法士との連携とともに

 宮武和馬・横浜市立大学運動器病態学教室、同大学附属病院整形外科

2.「「運動器クリニック」を開業、PT・トレーナーとともにエコーを駆使」
 伊澤一彦・薬師寺運動器クリニック院長
 
3.「理学療法士としてのエコーの活用と医師との連携」
 宮田 徹・相模原協同病院リハビリテーション室
 河端将司・同上

4.「エコーを駆使した医師と理学療法士とのコラボレーション」
──亀田メディカルセンター・スポーツ医学科
 服部惣一・亀田メディカルセンター スポーツ医学科 部長代理
 小山 稔・同上 リハビリテーション室 理学療法士
 
■カコミ エコーの使用とコミュニケーション
アタックネットのスポーツクリニック一覧に下記のデータをお寄せいただきましたので、本誌ブログでもご紹介させていただきます。データのご提供、ありがとうございました。


万々(まま)クリニック

所在地:〒780-0971 高知市南万々11-4(JR土讃線円行寺口駅より北へ徒歩3分)
TEL:088-820-1177
FAX:088-855-6633

スポーツに関係する診療窓口: 随時受付

対象科目: 外科・整形外科・形成外科

代表者名: 村山良彦(日本体育協会公認スポーツドクター・高知県サッカー協会医事委員・南国高知FCおよびJリーグのチームドクター)

診察曜日: 月~土曜日(水曜日は午後の予約外来のみ・土曜日は午前のみ)

初診受付: 有

担当医師等の数: 医師1名、看護師6名

付帯施設: 診察室、レントゲン室、外傷処置室、小手術室

主な測定、トレーニング機器: レントゲン(デジタル)、体組成測定器、干渉波、超音波治療器、Hi-Vol、立体動態波、骨折治療器など。

特徴: 外科・整形外科・形成外科の<かかりつけ医>として、切り傷、打撲、捻挫、肉離れ、脱臼、骨折、巻き爪、皮膚腫瘤、イボ痔などの治療を行っています。院長がサッカードクターであり、大会では医事活動を、また試合ではベンチ入りすることが多く、スポーツ診療は各年代のサッカー選手が中心。病院と接骨院を足して2で割った雰囲気のクリニックです。

*MRI検査は提携先の病院になりますが、迅速で、放射線科のドクター読影による正確な検査結果に、当院院長の考えも合わせてご説明をしております。
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スポーツクリニック一覧に下記のデータをお寄せいただきましたので、掲載します。データ提供、ありがとうございました。また未掲載の医療機関の先生、右欄メールフォームから同じ項目でお送り下さい。弊誌、および同公式ブログ、アタックネットのスポーツクリニック欄に掲載いたします(掲載料不要)。

高田医院 整形外科・内科
所在地:〒532-0023 大阪市淀川区十三東2-9-13
     〈阪急十三駅東口前すぐ〉
TEL:06-6185-7007 
FAX:06-6185-7008
URL:http://www.takada-iin.com/(上記医院名にリンク)
スポーツに関係する診療窓口:スポーツ整形外科
対象科目:整形外科・内科・リハビリテーション科・外科・リウマチ科・ペインクリニック外科
代表者名:高田敬蔵
診察曜日:月~土曜日(水・土曜日は午前のみ)
初診受付:有
担当医師等の数:整形外科専門医常勤1名、理学療法士3名、柔道整復師3名、アスレティックトレーナー1名、その他リハビリスタッフ7名、看護師11名
付帯施設:理学療法施設基準1取得施設
主な測定、トレーニング機器: レントゲンCR、骨密度測定装置、心電図、物理療法機器、、SSP、干渉波、超音波治療器、EMS、赤外線レーザー、ホットパック、アイスパック、ローリングベット、腰椎牽引機(スーパートラック)、頸椎牽引機(スーパートラック)、エアマッサージ、エアロバイク、平行棒、上肢交互運動器械器具、懸垂台、ダンベル、鏡、各種杖、歩行器、バランスボードなど。
特  徴:学生スポーツ選手の応援をしています。医療の固定観念を押し付けるのではなく、患者様一人一人の異なったニーズに細かく対応し、青春を謳歌できるようにサポートしています。
*毎週2回勉強会開催しています。