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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

読者プレゼントのお知らせです。
今回は、以前、このブログでも紹介しました㈱プロアバンセ様より、以下の2アイテムをご提供いただきました。

『ショックDr.インソール アーチAJT』(写真左)と

『SPRI フラットバンド(50ヤード)』 です。

ultra_arch_adjust_101ブログ用フラットバンドカラー (2)ブログ用


「ショックDr.インソール アーチAJTは、ショックドクターの最高級インソールで、硬さの異なる3種類の付属のディスクを付けることにより、熱成型の必要なしに、いろいろなアーチ形状に対応できます。ロー&ハイ アーチ、もちろんディスク未使用でもOKです。クッショニングもよく、ジャンプを多くするバスケットボール・バレーボール・ハンドボール・ジョギングなどにお勧め。サイズは、23.0~24.5cm、25.0~26.5cm、27.0~28.5㎝の3種類をご用意しております。
また、SPRIのフラットバンドは、リハビリテーション・ファンクショナル レジスタンスバンドとして便利な商品です。価格訴求の50ヤード、ロング商品です。医療・リハビリ・チーム現場にお勧めです。」(プロアバンセご担当者様 談)

どちらも、実用的なアイテムです。
とくにフラットバンドは、強度は弱いほうから、エクストラシン(カラー:タン)、シン(ホワイト)、ミディアム(オレンジ)、ヘビー(グリーン)、エクストラヘビー(ブルー)、スペシャルヘビー(パープル)の6種類あり、欲しい強度を選択できます。

100号読者プレゼントから、どしどしご応募下さい。(田口)



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