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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

昨日のレッドコード体験から1日が経ち、恐れていた筋肉痛にはまだなっていない。
プログラムによってはストレッチ効果もあるので、そのせいかもしれない。
1日ほぼパソコンの前に座っている仕事内容なので、慢性的なひどい肩こりに悩まされているのだが、それも今日は楽に感じる。
とにもかくにも、運動不足なわけで、なんとか脱却をはかりたいと、あいかわらずパソコンの前で思っている次第である。

DSC_0027ブログ用さて、このレッドコードを使ったセミナーが、、6月21日(土)、昨日ブログで紹介したフィジオセンターを会場として、午後1時~4時まで、「新しい動きをつくるコアトレーニング」と題して開催される(主催:㈱ウェルレックス)。

内容は(予定)、
1.アスレチックパフォーマンスを向上させるための、機能的なトレーニングとは
2.レッドコードを利用した機能的なトレーニング
                               3.ワークショップ(実技体験)

競技スポーツに携わる指導者、選手、ストレングスコーチ、アスレティックトレーナー、柔道整復師、ほか、興味のある方ならどなたでも受講可能だそうだ(受講料2,000円)。

講師も、昨日紹介した大田氏が行う。
3次元トレーニングが可能な「レッドコード」を使って、スタビリティと神経筋のトータルトレーニングを紹介するセミナーである。

正式なセミナー案内は、㈱ウェルレックスHPでも近々詳細がアップされるので、興味のある方は、是非アクセスを!(田口)
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