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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

昨日は、夜に新横浜から歩いて10分あまりの横浜市スポーツ医科学センターへ。

ちょっとこなかったら、大きな駅ビルが建っていた。取材の帰りに食事をしようと見て回ったら高い! かき揚げそばが1600円なんて、意味がわからないという感じ。ま、縁なき衆生と諦めて、もう少し庶民的なエリアへ移動。なんとか食事にありつけました。

この駅ビル、高島屋とかikariという高級スーパーも入っている。どちらも関西系。駅ビルは高級化してきましたね。それってどうかなという気もします。

さて、取材ですが、これは超音波骨折治療に関するもの。スポーツで起こる疲労骨折にも有効なようです。詳しくは、101号で紹介します。(清家輝文)


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