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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

明日から、東京国際展示場(東京ビッグサイト)の東4ホールにて
「ヘルス&フィットネスジャパン(HFJ)2008」が、6月18~20日まで開催されます。
このHFJは、毎年開催される、ヘルス&フィットネス業界の最新のハードとソフトを一堂に集め展示する業界最大のコンベンションです。

HFJブログ用

今年出展されるメーカーは、フィットネス関連企業、福祉関連企業、食品関連企業など
約57社が出展されるそうです。
このHFJに訪れる方たちは、民間フィットネスクラブ関係者、公共施設関係者、企業の福利厚生担当者、学校・病院関係者、福祉関係者およびその他一般の方たちが多いのですが、興味のある方ならどなたでもOKです。
入場にあたっては、上記にリンクしてある、HFJ2008のHPに、ご招待券がPDFにてアップされていますので、そちらをコピーしてお持ちいただければ入場できます。

開催期間中は、企業ブースにて、最新フィットネスプログラムや最新マシンの体験もできます。

また、ブースの一角に出版コーナーもあり、フィットネスやスポーツに関する書籍の展示販売も行っています。もちろん、当社も展示販売をしています。(*^^)v
月刊スポーツメディスンのバックナンバー(No.88~No.101)や単行本など展示販売しますので、是非、お立ち寄り下さい。
ちなみに、3日間とも、編集部の田口がおりますので、お気軽にお声をおかけいただければと思います。

では、HFJ2008にて、みなさんとお会いできることを、楽しみにしております。(田口久美子)

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あと数時間で入稿。現在、さまざまな小さい原稿を書き、校正し、いよいよフィニッシュという段階。

昨日、今日と、川野先生、大久保先生には、原稿の確認でお忙しい中、お手数をおかけした。みなさん、多忙なのにきちんと対応していただき、ほんとうにありがたい。

今回は、多数の仕事が重なり、ピンチの連続だったが、みなさんのおかげでなんとか終えられそう。

写真は、今月25日に出る今編集中の102号の表紙です。盛りだくさんの様子がおわかりいただけるだろうか。

P1000023.jpg

ちょっと精神的には「いっぱい、いっぱい」状態だが、臨戦状況をお伝えしようと、がんばってみました。102号もよろしくお願いします。(清家輝文)