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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

以前、浅草のすき焼き「ちんや」に、打ち合わせに清家編集長と行ったとき、
「ちんや」の目の前に、宝くじ売り場が・・・。ちょうどグリーンジャンボ宝くじを発売していたので、
何気なく、「ちょっと買ってみましょうか?」と、お互い連番10枚ずつ購入。
その後、私はすっかりその日が抽選日だったことも忘れており、
当選番号なども知る由もなくいつもどおり仕事していると、清家氏が大慌てで「田口ー!」と宝くじを片手に私のデスクへ。
清家「すぐ、宝くじの当選番号をネットでみてみて!」
何事? と思い、手にする宝くじをみて、もしや!? 3000円でも当たったのか! と
宝くじ当選番号を検索し、手にする宝くじをチェック。

1等の当選番号となんと! 組番も一緒、番号も一緒?
ひぇ~~、もしかして
1等当選? おまけに連番だから3億円!!
\(゜ロ\)(/ロ゜)/ 

・・・・と、喜びもつかの間。

清家「よく見てよ。十の位が当選番号は6でしょ。オレのは9」 (-。-)y-゜゜゜

ハァ~、そんなことって・・・・。
本当に、そんなことってあるんですね。
十の位の9がひっくりかえって6になれば、3億円!
9のままじゃ、ただの紙です (^_^;)

でも、1等にこんなにニアミスだった人は、私の身近では初めてで、
あの宝くじ売り場からは、絶対、3億円当たった人がいるよねと
悔しがったわけですが、
先日、校正を見てもらいに「ちんや」に行ったとき、
購入していた、宝くじ売り場には、ちゃんと3億円
当選者が出たことが表示されていました。

宝くじブログ用
その日の夜は、仕事帰りにラーメン屋で夕食を食べようということで、ラーメンをすすりながら・・・。

田口「あの3億円当たっていたら、今ごろ、ラーメンじゃないですよねぇ~」
清家「3億円当たっていたら、このラーメンおごってやる!」

とまぁ、当選番号が程遠いほうが、はずれたときのショックは少ないということがよくわかったわけで、次ぎは、サマージャンボ!をねらいます。


ちなみに、私のほうは、落胆も少ない、300円1枚なのでした (^_-)-☆ (田口久美子)
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