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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

以前、浅草のすき焼き「ちんや」に、打ち合わせに清家編集長と行ったとき、
「ちんや」の目の前に、宝くじ売り場が・・・。ちょうどグリーンジャンボ宝くじを発売していたので、
何気なく、「ちょっと買ってみましょうか?」と、お互い連番10枚ずつ購入。
その後、私はすっかりその日が抽選日だったことも忘れており、
当選番号なども知る由もなくいつもどおり仕事していると、清家氏が大慌てで「田口ー!」と宝くじを片手に私のデスクへ。
清家「すぐ、宝くじの当選番号をネットでみてみて!」
何事? と思い、手にする宝くじをみて、もしや!? 3000円でも当たったのか! と
宝くじ当選番号を検索し、手にする宝くじをチェック。

1等の当選番号となんと! 組番も一緒、番号も一緒?
ひぇ~~、もしかして
1等当選? おまけに連番だから3億円!!
\(゜ロ\)(/ロ゜)/ 

・・・・と、喜びもつかの間。

清家「よく見てよ。十の位が当選番号は6でしょ。オレのは9」 (-。-)y-゜゜゜

ハァ~、そんなことって・・・・。
本当に、そんなことってあるんですね。
十の位の9がひっくりかえって6になれば、3億円!
9のままじゃ、ただの紙です (^_^;)

でも、1等にこんなにニアミスだった人は、私の身近では初めてで、
あの宝くじ売り場からは、絶対、3億円当たった人がいるよねと
悔しがったわけですが、
先日、校正を見てもらいに「ちんや」に行ったとき、
購入していた、宝くじ売り場には、ちゃんと3億円
当選者が出たことが表示されていました。

宝くじブログ用
その日の夜は、仕事帰りにラーメン屋で夕食を食べようということで、ラーメンをすすりながら・・・。

田口「あの3億円当たっていたら、今ごろ、ラーメンじゃないですよねぇ~」
清家「3億円当たっていたら、このラーメンおごってやる!」

とまぁ、当選番号が程遠いほうが、はずれたときのショックは少ないということがよくわかったわけで、次ぎは、サマージャンボ!をねらいます。


ちなみに、私のほうは、落胆も少ない、300円1枚なのでした (^_-)-☆ (田口久美子)
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