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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

大阪に行ったときに見たポスター。

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そう「食博」です。85年から始まり4年に1回大阪で開催されています。知ってました? 次回、第7回は来年4月30日からインテックス大阪にて。前回は66万人、これまで350万以上の人が訪れたとか。

大阪らしいと思います。「日本最大の食の祭典」というキャッチもそそられます。

多くの食材が高騰し、みんなやりくりに四苦八苦の日々ですが、生命の根源である「食」については真剣に考えないと、先がありません。

「食育」、そのスポーツ版である「スポーツ食育」などの動きも活発になってきています。「食べる」ことを通じて学ぶことはたくさんあります。

「食博」、うまく時間がとれれば、行ってみようと思っています。

さて、現在、特集が佳境に入っています。昨日、荒木先生のレクチャー部分を完成。今日は座談会部分を完成させる予定です。面白いですよ。ご期待ください。(清家輝文)
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