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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

大阪に行ったときに見たポスター。

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そう「食博」です。85年から始まり4年に1回大阪で開催されています。知ってました? 次回、第7回は来年4月30日からインテックス大阪にて。前回は66万人、これまで350万以上の人が訪れたとか。

大阪らしいと思います。「日本最大の食の祭典」というキャッチもそそられます。

多くの食材が高騰し、みんなやりくりに四苦八苦の日々ですが、生命の根源である「食」については真剣に考えないと、先がありません。

「食育」、そのスポーツ版である「スポーツ食育」などの動きも活発になってきています。「食べる」ことを通じて学ぶことはたくさんあります。

「食博」、うまく時間がとれれば、行ってみようと思っています。

さて、現在、特集が佳境に入っています。昨日、荒木先生のレクチャー部分を完成。今日は座談会部分を完成させる予定です。面白いですよ。ご期待ください。(清家輝文)
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