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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

第35回国際福祉機器展が、2008年9月24(水)~26日(金)まで、東京ビッグサイト東展示ホールにて開催されます。

今回15カ国1地域530社が集い、世界の最新の福祉機器が総合展示されます。
国際福祉機器展福祉機器の分野も日々開発が進み、アイデア商品も数多くみられます。

また、展示だけではなく、シンポジウムとして「フランスの少子化政策の実情と課題」が25日(木)に東京ビッグサイト内のレセプションホールにて開催されるそうです。
参加申し込み等の詳細は、H.C.R.ホームページにてご参照下さい。
(田口久美子)
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