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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

次号、104号(9月25日発売)から超音波画像診断の新連載が始まるが、今月31日に東京の損保会館で超音波ステップアップセミナー「ここまで見える・診える! 運動器超音波を学ぼう~体の痛みを診断する。加齢障害からスポーツ障害まで~」が開催される。

詳しくは、リンクのサイトをご覧いただきたいが、皆川 洋至 先生 (秋田大学医学部 整形外科学講座 講師)、高橋 周 先生 (気仙沼市立病院 整形外科)、石崎 一穂 先生 (東京厚生年金病院 中央検査部) といった連載の執筆陣が講師を務められる。

まだ締め切られていないので、ご希望の方は上記サイトからお申込ください。(清家輝文)

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