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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

14日は中京大学で、「日本スポーツ心理学会」。
昨年に続き、「アスリートのためのライフスキルプログラム研究会」のメンバーでシンポジウムを行った。

会場は盛況で、議論も活発だった。シンポジウムのタイトルとシンポジスト等は以下のとおり。

シンポジウム「アスリートのためのライフスキルプログラム-どのように導入し、展開すればよいか-」

シンポジスト:島本好平(東京工業大学、司会兼)、東海林祐子(慶應義塾大学)、津田清美(花田学園)、工藤建太(東京労災病院・アサヒビールシルバースター)、加えて指定討論者として村上貴聡(東京理科大学)と本誌清家

この内容については、また本誌の連載で紹介したいと思います。

明日朝入稿。ぎりぎりです。ほかにも書きたいことがたくさんあるのですが、
また明日にでも。頑張ります。(清家輝文)
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