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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


11月の1カ月のアクセスは、トータルで5296、ユニークアクセスは2933。初めて訪問された人は1497でした。アメリカの営利組織が53と、どんどん増えています。

都道府県では、W県を除く46都道府県にわたります。W県の人にもみていただきたいですね。

実は、11月のデータは10月より若干減少しています。学会シーズンであるということ、それに金融危機が関係している? ま、実際のところはわかりません。

こういうデータは、一喜一憂しても仕方がないと思います。ただ、これまで増加の一途だったので、今後どうなるのか注目というところです。

しかし、月に3000人の方に見ていただいているというのは、こういう専門分野では決して少なくない数字だと思います。増加に越したことはありませんが、焦らず、地道にやっていきますので、よろしくお願いします。(清家輝文)
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