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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


子どものからだと心・連絡会議主催の『子どものからだと心・全国研究会議』が、
2008年12月13日(土)~14日(日)に、開催されます。
今回は第30回の記念大会となります。
表紙画像
12月13日に同時に発刊となる『子どものからだと心白書2008』を使っての指定報告を行い、フロアーのみなさんと研究協議を行います。
そのほか、特別講演では「子どもの“からだ”と“心”の接点を探ろう」と題し、小泉英明氏(日立製作所基礎研究所)が、「脳科学と教育」研究の最前線のお話がうかがえます。

会場/成蹊学園大学3号館・小学校体育館(東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1、「吉祥寺」駅 中央口(北口)下車 バスのりば1・2番より 「成蹊学園前」下車、徒歩5分)※車でのご来場はご遠慮ください。

時間/13日:午前9時受付、午前9時30分開会
     14日:午前9時開場、午前9時30分より特別講演

参加費/2日間とも:会員6,000円、一般9,000円、学生・院生3,000円
      1日のみ:会員4,000円、一般6,000円、学生・院生2,000円
     ※いずれも『子どものからだと心白書2008』代含む
      高校生以下の子どもの参加費は無料です。
懇親会費/4,000円、学生・院生2,000円
申し込み方法/当日直接会場にお越しいただいてもOKです。

問い合わせ/第30回子どものからだと心・全国研究会議事務局
日本体育大学 学校体育研究室内
TEL&FAX.03-5706-0967
E-mail:a.yamamoto@caritas-els.com

子どもの“からだと心”のことに関心のある方なら、どなたでも参加できる「研究会議」です。
体育の先生、養護教諭、幼稚園・保育園の先生、医師、学生、研究者、子どもに携わる仕事をされている方など参加されている方々は実にさまざまです。今、子どものからだと心になにが起きているのか、興味のある方は、是非、お気軽にご参加いただければと思います。(田口久美子)
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