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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

NPO法人 日本健康運動指導士会の創立20周年を祝う会に行ってきました。

写真はあいさつする内田滋会長です。
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健康運動指導士の養成事業は昭和63年から始まりましたが、この年にこのNPO法人もスタートしています(当初は任意団体、平成13年にNPOに)。

現在では、健康運動指導士は1万名以上になり、このNPOの会員も6000人を超えているそうです。まずは、20周年おめでとうございます。

会場では思わぬ人にもお目にかかり、盛り上がりました。

明日朝入稿です。また落ち着いたら、ゆっくりと。(清家輝文)
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