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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

今日は、107号の黒焼きを戻す日。ところが、なんとフッター(ページの下の通しの文字)が「Sportsmedicine 2008, NO107」となっているのに気がついた。

法定文字では2009年でなくてはならない。気がついたときはびっくりだが、よく気がついたとあとでひといき。写真の差し替えや文章の差し替えも先生から出てきて、それもなんとかクリア。ようやく今すべてが終わりました。午後6時前。

その間、国立スポーツ科学センター(JISS)で打ち合わせ。写真は、JISSの玄関を入ったロビーで待っているとき、上を撮影したもの。5階まで吹き抜けです。
P1000056.jpg

こういう大きな空間はどこか魅力的なものがありますね。

さて、あと年内に片付けなくてはいけないものが2点、そして原稿が1本。
年賀状までたどりつけるのは、29日ごろかなあ。(清家輝文)
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