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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

今日は、106号で渡会先生が紹介された和太鼓の林英哲さんのステージを見に(聞きに)行ってきます。「背中」も見てきましょう(笑)。

そのあと107号で素敵な文章を書いていただいた飛松先生もご一緒に会食の予定です。楽しい話がたくさん聞けそうです。

今年3月から始めたこの公式ブログ、今年は12月29日を最後にする予定です。すでに4万6000以上のアクセス。大勢の方に見ていただきました。ありがとうございます。

休日以外は毎日更新と決めていますが、けっこうこれもたいへんです。しかし、読者のみなさんとの交流の場を毎日持てるということは楽しいことでもあります。

来年は、一層充実させたいと考えています。変わらずよろしくお願いします。

29日は、きょうの感想も書く予定です。では、また月曜日。(清家輝文)
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