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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

もう今年も残りわずかとなりました。
スポーツメディスンの編集部も今日で仕事納めとなりました。

今年は、5月に当社のアイドル犬でもあり、約17年連れ添ったダンディが他界するなど、
悲しい時期もありましたが、
なんとか今年も終わろうとしています。

また、月刊スポーツメディスンも、おかげさまで多くの方にお読みいただき、それに伴い、
このブログにも多くの方が遊びにいらしていただきました。
ありがとうございました。

来年は本誌も創刊20年を迎えます。
新たな気持ちで、みなさんに愛される雑誌をつくっていきたいと思います。

……と、いいつつ、来年は1月5日から1週間ばかり、会社を不在にします。
また、来年ブログでご報告できればと思います。

みなさんのご健康およびご発展をお祈りしております。
来年も本誌ともども、よろしくお願い申し上げます。(田口久美子)
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