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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


オムロン ヘルスケア株式会社より、平成21年2月1日(日)~2月7日(土)の、『平成20年度生活習慣病予防週間』に先立ち、30代~50代の男女1,200人に対して、生活習慣病に関する意識調査の結果を、同社よりお送りいただいたので紹介します。

【調査概要】
調査対象者:30歳から59歳までの男女1,200人
調査方法:インターネット
調査期間:2008年12月26日(金)~28日(日)

■調査結果によると、

1.「メタボリックシンドローム」という言葉を知っている人が4年連続増加し、90%を突破。知らないという人は調査以来初めて0人となった。

2.女性より男性のほうが、自分を「太っている」と感じ、肥満解消(ダイエット)の必要性を感じているが、実際に努力をしているのは女性のほうが多い。

3.女性の半数が週に数回は体重測定をしている。

4.全体のほぼ半数の人が、日ごろから「歩くこと」を心がけている。

5.全体の約65%が、過去1年間に健康診断を受け、昨年の調査より約10%増加した。

という結果が得られたとのことです。

4の調査では、1日の平均歩数は、5000~8000歩が32.1%で一番多く(歩数計でカウントしている方)、5.の健康診断の受診については、30代男性の受診率が大幅に増えているそうです。

さらに詳細な内容をお知りになりたい方は、
オムロン ヘルスケアお客様サービスセンター
フリーダイヤル:0120-30-6606(受付時間:午前9時~午後7時、祝日を除く月~金曜日)

まで、お問い合わせ下さい。(田口久美子)
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