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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

今日は、SKINS(TM)(スキンズ)の展示会に行ってきました。
国際フォーラムで行われ、SKINS(TM)を商品で扱う予定の
企業の方だけしか見ることができないという展示会だったのですが、
私も特別に参加させていただき初めての展示会だったので、
会場の中を興味津々で見て周りました。

スキンズ展示会

新作のSNOWロングスリーブトップや
CYCLEのロングタイツなどが展示されていたりして、
SKINSのアンダーウエアがたくさんありました。

SKINS(TM)はオーストラリアのAPA(オーストラリア理学治療協会)で
「コンプレッションアンダーウエア」として唯一承認を受けたメーカーです。
SKINS(TM)のトップやタイツなどのアンダーウエアは
通称「着るサプリメント」といわれ、24時間着ることができ、着ているだけで疲れがとれ、
むくまないという効果があります。
就寝時に着て寝ると体の疲れがとれ翌日には体が軽いという効果があります。

今回は、ロードレースで活躍している沖 美穂選手が駆けつけ、
SKINS(TM)のアンダーウエアについてトークをしてくださいました。
SKINS(TM)のアンダーウエアを着用したことにより、
体の疲れがとれたりしたことや、オーストラリアで販売されていたときに、
全種類、購入したことなどを語りました。
また、アスリートにとってはかかせないものだということも語っていました。

SKINS(TM)のアンダーウエアは手触りがすごくよかったです。
これ着て運動をしたら最高だと思い、ほしくなりました。
絶対買います。

最後にこのような展示会に参加できてよかったです。(林 麻弥)
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