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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


昨日は、当社のインターネットおよびメールがすべてダウンしてしまい、
このブログもアップできない状況に……。
詳しい原因がわからないものの、今日の午前中まで不調が続き、やっと正常どおり復旧しました。
昨日よりアクセスしていただいているみなさん、アップが遅くなりすみませんでした。

また、メールで連絡や原稿をいただいていても確認できず、ご迷惑をおかけした方々も多いかと思います。ご連絡が遅くなりましたこと、この場をかりてお詫び申し上げます。

さて、話は変わり……
2月28日まで、短大生2名が実習に来ておりましたが、先週の土曜日でインターン実習がすべて終了となりました。
日々課題として書いていた、インターン日記ですが、コメントを寄せていただいたり、拍手をいただいたりと実習生には大変励みになりました。
毎日、何を書こうかと悩みつつ、書いていった文章だったかと思いますが、読んでいてくれている人がいるということを実感し、彼女たちは伝える楽しさも学ぶことができたのではないかと思っています。
1カ月応援してくれたみなさん、ありがとうございました。

ということで、すっかり、編集部も静かになってしまいました。
清家も出張で不在ですし……。

そろそろ、次号の締め切りも近づいてきましたので、またいつもの編集部に戻って、編集日誌、取材日記などお知らせしていきたいと思います。
(田口久美子)
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