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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


「呼吸研究会・循環研究会 合同シンポジウム」の案内が届きましたので、掲載します。

期日:2009年9月17日(木)(体力医学会前日です)
13時~17時(12時30分より受付開始)
場所:朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター(体力医学会会場です)
(3F小会議室303, 304)

1.特別講演
最大酸素摂取量と交感神経活動を考える
斉藤 満(豊田工業大学)

2.シンポジウム1
運動時の酸素供給・交換の統合的な調節
コーディネーター:斉藤 満(豊田工業大学),古賀俊策(神戸芸術工科大学)
1)(タイトル未定)
宮本忠吉(森ノ宮医療大学)
2)運動時の微小循環血流と酸素分圧動態
狩野 豊(電気通信大学) 
3)運動時の細胞内酸素供給機構に関する論点
-ミオグロビンの生理学的貢献度は?-
増田和実(金沢大学)

3.シンポジウム2
「呼吸・循環器疾患と運動」
コーディネーター:宮地元彦(国立健康・栄養研究所),片山敬章(名古屋大学)
1)呼吸器,循環器疾患の一次予防と運動・体力
宮地元彦(国立健康・栄養研究所)
2)運動による循環器疾患予防・改善のメカニズム
大槻 毅(聖カタリナ大学)
3)運動による循環器疾患予防・改善のメカニズム
玉木 彰(京都大学)

4.懇親会
 同会場にて1時間程度を予定。

今回は第1報としてご案内に留めますが、7月下旬には詳細なご案内とご出欠 確認のメールをお送り致します。奮ってご参加のほどよろしくお願い致します。

呼吸研究会ホームページにも最新情報を流しますので、そちらもご覧ください。
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