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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


我が社のアイドル犬「ダンディ」(通称:ダンさん)が、16歳10カ月の生涯を終え、今日でちょうど一年。

ダンちゃん私は「もう1年…」と感じ、編集長は「まだ1年…」と思っている。

昨年の16日は金曜日で、月刊スポーツメディスンの校了が終るのを待っていたかのようにして、虹の橋を渡っていった。
だから、月命日は、本誌の校了と前後する。

今月も月曜日の校了前に、バタバタの編集部。
昨晩は仕事帰りの遅い夕食に、編集長と一緒に行きつけの居酒屋へ。

昨晩は杯を交わしながら、ダンさんの思い出話をひとしきり……。

校了前のせわしいなか、今でもダンさんに癒してもらっている。

今日は、お花とダンさんが好きだったおやつを買って帰ろう……。

(田口久美子)
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スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会の平成21年度講習会Ⅰ――「スポーツ選手にとって重要な動きづくり~足部・足関節のバイオメカニクスとスポーツ傷害」が下記のとおり開催されます。

日程/7月15日(水)

時間/午後6時30分~8時30分(受付午後6時より)

会場/京都アクアリーナ

テーマ/「足部機能と運動連鎖 ――スポーツ現場での対応」

講師/橋本雅至先生(四条畷学園大学)

参加費/会員1,500円、一般3,000円、学生1,500円

申し込み締切/6月30日(火)

申し込み方法/氏名およびフリガナ、会員番号(会員の方のみ、非会員の方は「非会員」と明記)、所属先(学生の方は年齢)、所属先(連絡先)、住所、電話・FAX番号、メールアドレスを明記し、下記E-mailまで申し込む

問い合わせ/やまぎわ整形外科 担当:藤田
E-mail:fujita_masa1985@yahoo.co.jp

ご興味のある方は是非、ご参加下さい。(田口久美子)