FC2ブログ
 
スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ:(旧)月刊スポーツメディスン公式ブログ:
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

東京オリンピック・パラリンピック招致委員会より、以下の内容の発表がありましたので、以下にご紹介します。

 東京オリンピック・パラリンピック招致委員会は、6月1日(月)に近畿大学、6月9日(火)に筑波大学と連携協定を結ぶ締結式を行ったとのことです。

 これまでオリンピアン、スポーツ指導者・関係者を数多く輩出している両大学と、招致委員会が相互に連携・協力体制を構築することで、さらなる国内招致気運の高揚を図り、招致活動の成功を目指すということで連携協力を結ぶことになったそうです。

 これで、招致委員会と大学との連携は今回の2校に加え、6校(専修大学、流通経済大学、鹿屋体育大学、日本体育大学)となりました。

詳細は以下にアクセスしてください 

近畿大学と招致委員会が連携協定を締結

筑波大学と招致委員会が連携協定。柔道の谷本選手らメダリストが締結式に出席
  


(田口久美子)
スポンサーサイト