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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


先日、日体大深沢キャンパス(世田谷)に打ち合わせに行ってきました。

ここのところ、日体大に行くのはもっぱら健志台キャンパス(青葉台)だったので、1年ぶりの訪問でした。

以前から、深沢キャンパスの再開発が行われているのは聞いてはいたのですが、昔、2号館と言われていた校舎が完成したとのことで、どんな風に変わったのか、楽しみでした。

SA3B0270.jpg 私が学生のころは暗いイメージのあった校舎でしたが、まさに今風な校舎へと変わってました。

 校舎のなかに入るとまったくの別世界で、目的地を探すのに迷子になり、ちょっとウロウロしてしまいました。新たな校舎には、日体大には生協がないので、ローソンが参入していました。

 まったく昔の思い出がなくなるというのは、ちょっと寂しい気もしていましたが、やはり新しい校舎で設備がよくなるのであれば、そのほうがいいのかもしれません。ちょっと今の学生さんたちがうらやましくもあり……。

 まだ、日体大の再開発工事は終っておらず、来年の5月ごろには、正門の正面にあった、旧事務棟が完成するそうです。そうすると、またいろいろとお引越しが始まるようで、また今度、行くときには、また迷子となるに違いありません。

日体大のOB・OGの皆様。深沢キャンパスはこのように変わりつつあります。(田口久美子)
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ハートフルウォーキング

・開催日  2009年7月19日(日)
・時間   8:10~9:10AM
・会場(開催地の都道府県、市区町村)東京都
東京ファッションタウンビル 西館2階ロビー 集合
りんかい線 国際展示場駅徒歩5分
ゆりかもめ 国際展示場正門駅徒歩1分 

・内容を簡単に
循環器専門医、心臓リハビリテーション指導士と歩くノルディックウォーキング

・講師
伊藤義昭 日本ノルディックウォーキング協会

・受講料 無料

・予約の必要・不要  不要

・定員  30名 

・申し込み先(問い合わせ先)無し 参加希望者は当日来場ください。
会社名(組織名)NPO法人ジャパンハートクラブ
TEL:03-6909-7895
FAX:03-6909-7896
メールアドレスinfo@npo-jhc.org
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