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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


世の中が静かになってきました。来週はお盆休みもあり、さらに静かになることでしょう。

出版では印刷屋さんもお盆休みに入るので、大きな動きはありません。

とはいえ、次号の特集の取材が、なんと13日というお盆の最中。しかも、阿波踊りまっさかりの徳島で! お盆に徳島に行ったことはないので、どうなるものかと、いろいろ心配しています。高速道路の渋滞やホテルがあるのか、タクシーでの移動は可能かなど。

しかし、この取材はたいへん面白い内容になるはずです。「へええ」と思ったことを詳しく聞いてきます。世の中、どんどん変わるなあと思った内容で、ぜひともご期待ください。

今は、丹羽先生のDVDの最終段階です。今月中には発売になります。現在95%まで完成。あとは、ジャケットや中に入れる資料の作成が残っています。いいものにしますので、こちらもご期待ください。(清家輝文)
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