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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

本日帰社。

13日に、新神戸まで行き、いつものようにそこから三宮へ出て、高速バスで徳島入りのつもりだったのですが、なんと午後7時の便まで「満席」。それでは、午後6時からの取材に間に合わない。

取材する先生に連絡すると、新幹線で岡山までいき、瀬戸大橋線で高松まで、そこから予讃線で徳島というルートがあるとのこと。

急遽、予定変更、上記のルートで徳島入り。見事間に合いました。お盆だし、徳島では阿波踊りの最中、2~3時間は待つことを想定していたので、なんとかセーフでした。

これは次号の特集のための取材。取材は「バッチリ!」。

その後、キャンパスを変え、常三島の荒木先生と徳島駅でお会いし、阿波踊りをしばし見物。その後、DVDの打ち合わせをし、ホテルもないので、そのまま研究室。

翌朝もお昼まで話し、神戸へ。「もも家」さんでゆっくりし、今朝神戸から帰社というわけです。

阿波踊り、よかったですね。その写真については、個人ブログに載せておきます。(清家輝文)
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