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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

今日は、編集長も福岡に出張ですし、月刊スポーツメディスンの第114号の入稿も予定よりも1日早く入稿が終わり、編集部はとっても静かな土曜日です。

第114号は本誌の創刊20周年記念号ですので、恒例の読者プレゼントを開催しています。
ご協力いただきました企業さんは、以下の皆様です。
快く、ご協力いただき、感謝、感謝です。ありがとうございました。

・伊藤超短波㈱
・(有)ラウンドフラット
・マクダビッドジャパン㈱
・㈱オンザフィールド
・㈱ザオバ
・㈱医道の日本社
・サンテプラス㈱
・㈱D&M
・㈱ライジング
・ジャパンライム㈱

 10社13アイテムのプレゼント商品につきましては、誌面では文字数の都合上、詳しく説明できなかった部分を、ブログ内で1点1点詳細を紹介していきます。

是非、この商品が欲しい! と思われた方は、114号に掲載されている応募方法のご覧のうえ、どしどしご応募お待ちしております。

(田口久美子)
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