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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

11月21日(土)~23日(月)、東京大学 鉄門記念講堂(文京区本郷7-3-1)で、第18回日本コンピュータ外科学会が開催されます。

「医療の質を高める医工連携」をテーマにしたもので、海堂尊氏(病理専門医、作家)の特別講演やシンポジウム「信頼性を高める医療の構築~教育・精度・安定性」「医工連携の実践」、パネルディスカッション「整形外科領域におけるCAS」や、一般講演、口演、ポスターその他多数。

詳細はこのサイトを参照。
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