FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

健康博覧会2010」(第28回)開催概要が届きましたので、以下に紹介させていただきます。

会期/2010年3月17日(水)~19日(金) 10:00~17:00

会場/東京ビッグサイト 東4・5・6ホール

出展ゾーン/
「健食・化粧品原料・OEMゾーン」
「ヘルスフードゾーン」
「メタボ対策ゾーン」
「オーガニック&ナチュラルゾーン」
「ウエルネスゾーン」
「ダイエット&ビューティーゾーン」
「シニアライフゾーン」
「販促支援ゾーン」

◆2009年実績
【出展社数】586社(2009年実績)
【全体小間数】802小間(同)
【来場数】45,396人(同)
【主催 】CMPジャパン(株)
【企画 】健康産業新聞


問い合わせ/〒101-0044
         東京都千代田区鍛冶町1-8-3 神田91ビル2F
         CMPジャパン(株)
         TEL: 03-5296-1025
          FAX: 03-5296-1018
スポンサーサイト



今週の金曜から日曜にかけて日本スポーツ心理学会第36回大会が首都大学東京で開催されます。

その21日のプログラムで、アスリートのためのライフスキルプログラムについてのシンポジウムが開催され、アスリートのためのライフスキルプログラム研究会のメンバーがシンポジストとして参加します。この学会では、3回続けての開催になり、今回は「実践」に焦点をあてます。

朝9時からですが、興味のある方はぜひご参加ください。(清家輝文)

■日本スポーツ心理学会第36回大会
会期:2009年11月20日(金)-22日(日)
会場:首都大学東京・南大沢キャンパス(八王子市南大沢1-1)
最寄り駅:京王相模原線 南大沢駅下車
大会行事:一般演題発表(口頭,ポスター)、大会企画シンポジウム、学会企画シンポジウム、会員企画シンポジウム、特別講演、ラウンドテーブルディスカッション、他