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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
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『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会より、平成21年度講習会Ⅱの案内が届きましたので紹介します。


スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会――平成21年度講習会Ⅱ

テーマ/「スポーツ選手にとって重要な動きづくり~動作分析にもとづいた動きづくりの重要性」

日時/平成22年3月14日(日) 10時~17時

会場/日本女子体育大学(南2号館3階教室)
 
交通/京王線千歳烏山駅 小田急バス「岩崎学生寮前」下車すぐ(所要時間約7分)
     JR吉祥寺駅 小田急バス「岩崎学生寮前」下車すぐ(所要時間約25分)

プログラム/
10:00~10:30 受付
10:30~12:00 「投球動作と障害の関連性」筒井廣明先生・昭和大学藤が丘リハビリテーション病院
12:00~13:00 昼休み
13:00~13:40 総会
13:40~15:10 「動作分析にもとづいたACL損傷予防プログラムの実践」大見頼一先生・日本鋼管病院リハビリテーション部 
15:20~16:50 「動作分析にもとづいた動きづくり~速く走るためのランニングフォーム~」松尾彰文先生・国立スポーツ科学センター 

参加費/会員5,000円、非会員7,000円

申し込み方法/日本女子体育大学健康管理センター(担当:渡部)
「平成21年度講習会Ⅱ参加希望」と明記の上、会員番号・氏名・連絡先住所・メールアドレス・電話番号を記入し、E-mail:reha@jwcpe.ac.jpまたはFAX.03-3300-3743までお申し込み下さい。

申込締切/3月12日
(当日参加受付も可能ですが、会場準備の都合上事前申し込みをお願いいたします。)
なお、参加費は会員も一般の方も当日、受付でお支払い下さい。


問い合わせ/昭和大学保健医療学部 加賀谷善教
      TEL.045-985-6546
      E-mail:kagaya@nr.showa-u.ac.jp
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