FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


おはようございます。
さっき書いた文章が消えました、これで2回目です…。
月曜日から不運なインターン生堀池です。

昨日、注目していたサッカー日本対韓国がありましたね。
残念と言うかがっかりと言うか、なんとも言えません。
アジアで1位になれないのにワールドカップ4強目指す発言はいかがなものかと思いました。
岡田監督はどうなるのでしょう?
サポーターのブーイングとかすごかったので変わっちゃうんですかね。

やっぱり日本代表レベルだと結果って大事なんだな、と思います。
日の丸を背負うってそういうことなんだなーと。
なんか私にもプレッシャーです…。
3月からのセレクション次第で
私もアルティメットのU-23の日本代表になれるので考えてしまいます。
まあそんなこと考える前に
セレクションちゃんとやって代表になれよ!って話でしたね。

ってその前に実習しっかりやれ!でした(笑)
今日も頑張ります。


スポンサーサイト