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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

昨日から、当編集部のtwitterを始めました。左欄でご覧いただけますが、もちろん、ケータイでも。

140字以内という制約がありますが、どこでもアップできるので、気楽にやります。どういう可能性があるか、
やってみないとわからないところがありますが、面白そうなので、とりあえずチャレンジ!です。

みなさん、よろしく。(清家輝文)
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立ち居振る舞い

 今月も14日(日)から沖縄に来ています。NACメンバーには雨女がいるのか、今回も雨続き。昨日は最高気温が14℃。東京にいるのと変わらないくらい寒い。

 でもこの時期は沖縄に暖かさを求めて多くの選手(アスリート)が集まって来る。私たちと同じホテルには某プロ野球チームの2軍と、某有名監督・有名選手が率いるソフトボールチームが泊まっている。

 競技場へ行けば春休みを迎えた合宿に来ている大学生たちと出会う。新潟からジュニアサッカーチームもグランドを走っていた。今週末には陸連合宿も始まるとのこと。あと数日でこの競技場もさらに多くの選手でにぎわうことになるはず。

 こうしてたくさんの選手、チーム、競技が集まってきて改めて感じたのが、やっぱり選手は見られてる、ということ。プロであろうが社会人だろうが大学生だろうが、互いに互いの行動、立ち居振る舞いを見ている。特に有名選手であればあるほど相手の目を引く。そこで何をしているか、何をしたかというのは逐一見られている。挨拶にしてもそう。

 ホテルの中や競技場でたくさんの選手とすれ違う。気持ちよく挨拶している選手もいれば知らん顔して通り過ぎる選手もいる。その反対に丁寧に挨拶されているのにそっぽを向いたまま気の乗らない挨拶している指導者もいる。食事が終わった後、ベテラン選手が率先してきれいにテーブルを拭いたり、座っていた椅子をきちんと元の位置に戻して帰る姿を見ることもあるし、歩きながらタバコに火をつける選手やスタッフの姿を見ることもある。

DVC00392.jpg 私たちはホテルのレストランで食事をしながら、または競技場でストレッチをしながら私たちの周りでおこるこれらの事々を観察し、「やっぱりさ、挨拶って大事だよね」「さすが一流選手は違うよね」「いつどこで見られても恥ずかしくない立ち居振る舞いをするって大事だよね」ということを再確認した。

 ところで14日はバレンタイン。川本先生は選手たちからたくさんのチョコレートをもらったけれど食べきれず「みんなで食べて」と言いながら、一足早くスキー実習のため冬山へ出かけていきました。


津田清美・日本体育協会公認アスレティックトレーナー
おほようございます、寒がりな堀池です。

さっきまで雪が降ってましたね!
東京でこんなに雪が降るなんて驚きです。
清家さん曰く、千葉はもっとすごいらしいです。

そして本日で私のインターンは終了になってしまいます。
たった一週間でしたが、
知らないことだらけの世界に来れてすごい楽しかったです!

このインターン最後の課題は企画書を作ることです。
昨日田口さんから企画書の大切さを教えていただいたので、
これができるようにならないといけないなと思っています。
今のベストを尽くします!(笑)

五輪は問題児扱いされてる国母選手、決勝進出ですね!
メダルとって良い方に注目されたらいいですね。
でもそれより私は明日の男子フィギュアスケートが楽しみで楽しみで仕方ありません。
小塚選手がんばって!!と心の底から思っています。
どうにか日本人で表彰台独占してほしい。という願いが尽きません。

明日も楽しみです!
なので今日も楽しんで頑張ります。