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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

19日から始まった実習もいよいよ今日が最終日となりました!
しかし電車の遅延による遅刻でした(;ω;)
朝からとてもバタバタしてました。


バンクーバーオリンピックも今日が閉会式です。
結果は銀メダル3つ、銅メダル2つに終わりました。
金メダルがないのは少々残念ですが、選手の皆さんの頑張りに感動しました!
本当にお疲れ様でした!


そして昨日はチリ大地震による津波の影響で17年ぶりとなる大津波警報が発令されました。
17年ぶりはすごいです。
日本のほぼ裏側が震源地であるにも係わらず、この警報が発令されたという事は相当な規模の地震ですね…。
自然災害は恐ろしいです。



実習で色々な仕事をさせて頂き、とても貴重な経験が出来ました。
やはり社会人になることはとても大変な事だと改めて感じましたが、同時に仕事のやりがいも分かった気がします。
ここでの経験を将来に生かせるように大学生活を頑張っていきたいと思います!

皆さん今までありがとうございました。
大須賀でした!
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