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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


19日から始まった実習もいよいよ今日が最終日となりました!
しかし電車の遅延による遅刻でした(;ω;)
朝からとてもバタバタしてました。


バンクーバーオリンピックも今日が閉会式です。
結果は銀メダル3つ、銅メダル2つに終わりました。
金メダルがないのは少々残念ですが、選手の皆さんの頑張りに感動しました!
本当にお疲れ様でした!


そして昨日はチリ大地震による津波の影響で17年ぶりとなる大津波警報が発令されました。
17年ぶりはすごいです。
日本のほぼ裏側が震源地であるにも係わらず、この警報が発令されたという事は相当な規模の地震ですね…。
自然災害は恐ろしいです。



実習で色々な仕事をさせて頂き、とても貴重な経験が出来ました。
やはり社会人になることはとても大変な事だと改めて感じましたが、同時に仕事のやりがいも分かった気がします。
ここでの経験を将来に生かせるように大学生活を頑張っていきたいと思います!

皆さん今までありがとうございました。
大須賀でした!
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