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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


本日、コラム「もも家のフードレシピ」アップの予定で、原稿もお送りいただいておりましたが、
編集部の都合により、明日のお昼ごろアップ完了の予定です。

本日、フードレシピを楽しみにしてアクセスしていただいたみなさん、どうもすみませんでした。

明日のアップをお楽しみに!

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3月は年度末で、しかも春休みということもあり、アクセスは減るだろうなと思っていたのですが、ユニークアクセスは5275と5000人を突破したままで一安心。トータルは8542とやや減りました。初回訪問者は2313人。100回以上アクセスされている方は891人でした。

twitterもはじめましたが、やがてはtwitterのほうが増えるのかどうか。

いろいろなところで聞いてみるのですが、まだtwitterをやっている人は少ないなというのが感想。スポーツはまだ時間がかかるのかもしれません。しかし、twitterには可能性を感じます。新しいコミュニケーションツールになると思います。

ということで、現在「筋膜」をテーマに取材中。120号もお楽しみに!(清家輝文)