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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


本日、無事120号を校了しました。「Fascia:筋膜-全体をつなぐ『第2の骨格』-」が特集タイトルです。

発売は今月26日です。楽しみにしていてください。

入稿後、大阪に行ってシンポジウム、そのあと神戸で旧知の人と会食、帰京して、校了。くたびれました。

今回は4人の先生にインタビューし、すべてインタビュー形式でまとめてみました。内容はとても面白くなっていると思います。

26日には、fasciaやmyofasciaに関してYouTubeやホームページで見ることができる貴重な画像もこのブログで紹介する予定です。

時代はどんどん変りますね。120号、よろしくお願いします。(清家輝文)

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