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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


4月の総アクセス数は7841、うちユニークアクセスが4928、初回訪問者は2207、100回以上アクセスされている方が930でした。

4月は春休みや新学期などの行事も多く、少し減るだろうと予測していましたが、やはり多少は少なかったようです。みなさん忙しい時期ですからね。

今はゴールデンウィーク真っ盛り、出かけたり、家で普段できないことをしたり、はたまた外国に行ったりとみなさん有意義にお過ごしのことでしょう。では、また連休明けに!(清家輝文)
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「暦どおり」働く人にとっても、今日からは5連休。4月29日から5月9日まで休みをとった人は11連休ということになる。

みなさんはいかがでしょうか。休日ともなると、試合やイベントがあってそれどころではないという人も多いと思います。でも、世の中が連休だと、いつもの休日とはやはり違っていて、どこかのんびりしているように感じますね。

では、当編集部はどうかというと、明日は5時間くらいの研究会があり、5月5日は121号の取材。その間は、あるDVDのシナリオ完成と、まあうまく埋まっています。それでもいつもとは気持ちも違い、どこか余裕があります。

一方で、5月5日に取材で間にあうのかという懸念も。まあ、いつものことですが、できるだけ早めに取り組まないと、あとで苦労しそう。

個人的にはまだ体調が優れず、この連休が明けるころにはさっぱりしていたいものと思っています。みなさん、連休を楽しむか、何か「いいこと」があるといいですね。(清家輝文)