FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

121号「特集:頚椎のケガ―手術適応と競技復帰」は5月26日発売と決定しました。予定より1日遅れましたが、よろしくお願いします。

現在発売中の120号に訂正箇所が見つかりました。以下、2点、訂正し、お詫びします。

・P.17 特集2の吉村直心先生所属のReCoの住所表示に誤りがありました。正しくは以下のとおりです。
〒615-0846京都市右京区西京極徳大寺団子田町64
京都アクアリーナ内

・また特集4、跡見順子先生の項で、P.23中段下から13行目、神戸大学整形外科で研究されていた大学院生を「彼は」と記しましたが、女性でした。したがって、「彼女は」と訂正します。

以上です。関係各位にお詫び申し上げます。(清家輝文)

スポンサーサイト