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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

下記セミナーの案内をいただきましたので、掲載します。

■ACL再腱術後のインソールの有用性
開催日 : 8月22日(日)
時間 : 18:00~
会場: 都立大整形外科クリニック
〒 152-0032 東京都目黒区平町1-26-3 スミール都立大2F
● 電車;東急・東横線「都立大学駅」南口降りて徒歩約2分です。
渋谷から4駅9分、自由が丘より1駅2分、横浜方面より約30分です。

・機能解剖やリハビリ、運動療法をまじえながらACL術後でどのようなインソールが作られてきたかなどの話をさせていただきたいと思っております。実技も交えながら行う予定です。
・講師:坂尻憲治(インソールを専門とし、多くのプロスポーツ選手(プロ野球チームやサッカーチーム)にも提供しています。1ヶ月に一度、 都立大整形外科クリニックに来ていただきます。)オリンピックで銀メダルを獲った太田雄貴選手のインソールも作成しています。

・受講料 : 2000円
・予約必要
・30名
・E-mail:toritsudai-daitairenkei@ar-ex.jp
FAX:03-6404-8551
担当:徳丸

医療法人AR-Ex 都立大整形外科クリニック
FAX 03-6404-8551
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