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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット



こんにちは!本日で実習最終日となってしまいました。

そして昨日は、再び腹痛が朝からひどくお休みしてしまいました。
皆さんにはご迷惑おかけ致しました。すいませんでした。

原因はきっとお腹の冷えだと思われます…。(+0+)
冷たいものの食べすぎかもしれません。
昨日はほとんど食べていないのでいまとてもお腹がすいている状態です。


この7日~18日までの実習は、自分の将来を考えなおすよい機会
になりました。新製品発表会や医学会など、普段なかなか参加が
できないようなものにも参加できたりと、貴重な体験もできました。

雑誌の編集とゆう知らない世界をたくさん知ることができ、楽しく実習ができました。
社会人になったときに、この実習で学んだことを思い出して生かせたらいいなと
思っています。皆さん今までありがとうございました!

では、長岡でした!





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