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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


第21回基礎体力研究所 公開研究フォーラム 「2010 アスリートの体力を考える

日時/2010年11月27日(土) 13:00~16:30

場所/日本女子体育大学 本館 E101

参加費/無料

プログラム/
■基調講演(13:05~14:00)
「アスリート育成システムから体力を考える―長期競技者育成計画とおばあさん仮説―」
伊藤静夫(日本体育協会スポーツ科学研究室)

■ポスターセッション(14:00~14:30)

■シンポジウム:専門領域や活動の現場からみたアスリートの体力(14:30~16:30)

「日本人遺伝子からみたアスリートの体力」福 典之(東京都健康長寿医療センター)

「競泳のトレーニング現場からみたアスリートの体力」森山進一郎(日本女子体育大学)

「サッカーにおける日本人の体力特性」安松幹展(立教大学)

「月経周期からみた女性アスリートの体力」鈴木なつ未(国立スポーツ科学センター)

問い合わせ/基礎体力研究所
      TEL:03-3300-6172
         03-3300-6175
      E-mail:kisotai@jwcpe.ac.jp
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以前お知らせした「第1回高気圧酸素スポーツ医学研究会」が来年1月15日、東京医科歯科大学で開催されます。

受傷からの早期復帰に貢献する高気圧酸素療法について、詳細に知るよい機会。情報交換会もありますので、ぜひご参加ください。日時、場所等は以下のとおり。

日 時:2011年1月15日(土)14:00~18:00
場 所:東京医科歯科大学 M&Dタワー2階講堂(500人講堂)
参加費:3,000円

プログラムは同研究会のこのページ参照。

また、同研究会のHP、トップページも参照してください。(清家輝文)