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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

超音波機器「Preirus」でおなじみの、日立メディコより下記のお知らせが届きましたので、ご案内します。


第7回CAS Young Investigator Awards(日立メディコ賞)
授賞式および受賞講演


11月2日(火)から4日(木)にかけて、「世界最高水準の医療技術立国を目指して」をテーマとした
第19回日本コンピュータ外科学会大会が、下記のように開催されます。日本コンピュータ外科学会は、外科分野の治療面、特に手術支援に関してコンピュータ技術を基礎にした各種の最先端医療機器やシステムの調査・研究・情報交換を行うことにより、コンピュータ外科分野の進展を目指し活動を行っている学会です。

本学会は2003年からCAS(コンピュータ外科)分野で活躍の期待できる若手研究者に当社協賛の「CAS Young Investigator Awards(日立メディコ賞)」を授与してまいりました(過去6回、20名が受賞)。

今回も学会開催期間中の11月3日(水、祝日)に第7回CAS Young Investigator Awards(日立メディコ賞)の授賞式および受賞講演が予定されています。

また、今回初めての催しとして、11月2日(火)には歴代日立メディコ賞受賞者による成果発表の講演が予定されています。

日時/2010年11月2日(火)、11月3日(水)、11月4日(木)

場所/九州大学医学部 百年講堂 (福岡市東区3-1-1)

プログラム/
1)特別講演
講師:Dr.Simon DiMaio(Intuitive Surgical Inc)
2)シンポジウム(1)
「医療技術立国へ向けて~日本発の医療機器の実用化への課題~」 
3)シンポジウム(2)
「医療機器におけるトランスレーショナル・リサーチの現状」 
4)パネルディスカッション
「消火器、脳外科、耳鼻科、整形外科におけるCAS」 
5)第9回日本コンピュータ外科学会教育セミナー
6)第7回 日立メディコ賞 授賞式および受賞講演
7)歴代 日立メディコ賞受賞者講演 
8)一般講演/口演、ポスター
画像、セグメンテーション、VR・トレーニング・シミュレーション、ナビゲーション、
ロボット・マニピュレータ、手術機器・デバイス、内視鏡、手術場・環境システム、
レギュラトリーサイエンス、安全評価、その他
9)ものつくりコモンズ主催別特別シンポジウム
        
※詳細はHP参照
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