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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

「10年パック」ようやく98号まで整理ができた。これで2/3というところか。でも、これが全部終わったからと言って、作業のすべてが終わったわけではなく、まだまだやることがある。

やっぱり10年分を再度見直すというのはけっこうな作業になります。でも、「あー、このときはたいへんだったなあ」とか「この人すごく面白かったなあ」とか、いろいろ思い出します。それで時間がかかるのかもしれません(笑)。

ツイッターでも直接でも、「10年パック」についていろいろお声をかけていただきます。ありがたいことです。アーカイブとしてもかなりのものだと思いますので、みなさん、完成しましたら、よろしくお願いします。

なお、予約割引は2月9日まで受け付けていますので、よろしくお願いします。(清家輝文)
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2010年12月のトータルアクセスは8,816、ユニークアクセスは4,972でした。さすがに年末はアクセスが少し減りましたね。

新たな企画も用意し、今年も充実させていきたいと思っています。今年もよろしくお願いします。(清家輝文)
明けまして おめでとうございます。

編集部も本日より通常業務となりました。
みなさんは、どのようなお正月だったでしょうか?

私は例年、元日のニューイヤー駅伝から始まり、2日・3日の箱根駅伝
そのあとライスボウルをみて、新年が終わっていくというパターンです。

ツイッターというメディアができ、今年の箱根駅伝では、
つぶやきながら観戦をさせていただき
また、これも今までにない、新しいスポーツ観戦のあり方かと思いつつ
いつもの箱根駅伝の観戦も一味違ったものになりました。

さらに、箱根駅伝の合間のCMも毎年楽しみに見ていますが
なかでも印象的だったのは、「ガラパゴス」のCMで
今年の電子端末分野の動向が楽しみでもあり、新しい展開が期待されます。

そんな、お正月ムードも、すでに仕事モードとなり
机の上の、山積みの仕事が現実に引き戻してくれておりますが
また、今年も一年、読者のみなさんにとって有意義な情報を
発信し続けていきたいと思っております。

今年も月刊スポーツメディスンおよび「10年パック」ともども
よろしくお願い申し上げます。

編集部 田口久美子
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

駅伝、ラグビー、サッカー、アメリカンフットボール、バスケットボール、バレーボールと見逃せない試合が続きます。今年も熱戦が多く、新たなエネルギーをもらったような気分になりますね。

さて、当編集部も今日からスタート。新たな1年の始まりです。現在10年間の特集をまとめる「10年パック」の製作中ですが、その進行については随時このブログやツイッターで紹介していきます。今月は休刊月ですが、その分、「10年パック」の情報をこまめに掲載しますので、よろしくお願いします。

今年は従来以上に頑張りますので、よろしくお願いします。(清家輝文)