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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

久しぶりに発熱。朝起きたときは、「のみすぎたか」と思った程度だったのですが、きちんと犬の散歩もして、普段どおりの出勤。しかし、電車の中あたりからどうもおかしいなと。

電車の中でコホコホ咳をしたら、隣に坐っておられたマスクのおじさんが、そっと席を立って離れたところに移動。う~ん、わかる。そういう危ない風邪っぴきに見えるところまでいっていたのだろう。

で、社についたらもう発熱が始まっていて、38度を超えていくところ。こりゃあぶないと、そのまま寝ました。こういうときはポカリスエットが必要で、枕元に置き、頻繁にのんでいきます。どういうわけか、病気のときはポカリがよいと思っていて、その他の場合はアクエリアスでもゲータレードでもいいと勝手に思っています。聞いてみると、同じ考えの人もけっこういるようです。

で、結局、昨日は寝たままだったのですが、今は平熱に戻り、まだ咳は残っていて、からだのだるさもありますが、ともかく今日やるべきことだけやって早めに帰ります。

今佳境に入っている「10年パック」は、検索用の4つの項目の校正と動作確認をほぼ終える段階。あとは、前文と使い方をまとめるだけです。

1割引の予約申し込みは2月9日までですので、よろしくお願いします。(清家輝文)
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