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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

久しぶりに発熱。朝起きたときは、「のみすぎたか」と思った程度だったのですが、きちんと犬の散歩もして、普段どおりの出勤。しかし、電車の中あたりからどうもおかしいなと。

電車の中でコホコホ咳をしたら、隣に坐っておられたマスクのおじさんが、そっと席を立って離れたところに移動。う~ん、わかる。そういう危ない風邪っぴきに見えるところまでいっていたのだろう。

で、社についたらもう発熱が始まっていて、38度を超えていくところ。こりゃあぶないと、そのまま寝ました。こういうときはポカリスエットが必要で、枕元に置き、頻繁にのんでいきます。どういうわけか、病気のときはポカリがよいと思っていて、その他の場合はアクエリアスでもゲータレードでもいいと勝手に思っています。聞いてみると、同じ考えの人もけっこういるようです。

で、結局、昨日は寝たままだったのですが、今は平熱に戻り、まだ咳は残っていて、からだのだるさもありますが、ともかく今日やるべきことだけやって早めに帰ります。

今佳境に入っている「10年パック」は、検索用の4つの項目の校正と動作確認をほぼ終える段階。あとは、前文と使い方をまとめるだけです。

1割引の予約申し込みは2月9日までですので、よろしくお願いします。(清家輝文)
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