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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

昨日は、田口も私も葛飾区総合スポーツセンターで開催されていた東京都の車椅子バスケの試合を取材していたので、エントリーなしでした。

決勝まで見たのですが(コートサイドで撮影も兼ねて)、No Excuseというチームが東京ファイターズを逆転、62-53で優勝しました。

一進一退の好ゲーム。やっぱりスポーツは生でみるに限ります。ああいう試合を見ていると、どこか「血が騒ぐ」のを感じます。

スポーツを見に行くというの、いいですね。応援しているチームや選手がいると、熱が入ります。この車椅子バスケ、129号くらいから記事を載せます。ある選手をフューチャーします。(清家輝文)
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