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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

■臨床理学療法研究会 設立15周年記念講演会

日 時:2011年4月24日(日) 開場9時30分 開演10時
会 場:メルパルク京都 6階会議室 京都市下京区東洞院通下ル東塩小路町676-13
主 催:臨床理学療法研究会
テーマ:Physical Therapy with Logical Method
サブテーマ:筋機能から捉える肩関節
内 容:特別講演1 10時10分~12時00分 
佐藤達夫先生(東京有明医療大学 学長)
「肩関節周囲の筋配列を神経支配から考える」

特別講演2 13時00分~14時20分
藤田聡先生(立命館大学 スポーツ健康科学部)
「効果的な筋肥大を目的としたトレーニングと栄養摂取の役割」

特別講演3 14時30分~15時50分
村木孝行先生(東北大学病院 リハビリテーション部)
「バイオメカニクスの視点に立った肩関節障害に対する評価と治療」

◎申込方法:E-mailにて以下の項目を記入の上、15周年事務局までお申し込みください。
1.氏名 2.ふりがな 3.職種 .所属施設 5.メールアドレス 6.会員or当日入会希望or非会員or学生
15周年事務局:E-mail:scpt-15@y2.dion.ne.jp
パソコンよりお申し込みください。
一週間以内に返信致しますので返信が無い場合はご連絡ください。
臨床理学療法研究会ホームページ
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