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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

■第9回東京スポーツ整形外科研修会

日時: 平成23年4月23日(土)15:00~19:30
会場: ベルサール新宿(東京都新宿区)

15:00 開会のことば

15:05~16:05 「アスリートの腰痛症に対する私の治療」 日整会単位:(2)または(7) 
           座長 東京医科歯科大学整形外科              大川  淳 先生
               札幌医科大学整形外科                 山下敏彦 先生
               和歌山県立医科大学整形外科学           吉田宗人 先生

16:05~16:25      文京学院大学保健医療技術学部           福井  勉 先生


16:35~17:35 「投球障害肩に対する私の治療」  日整会単位(2)または(9)
           座長 同愛記念病院整形外科               中川照彦 先生
               昭和大学藤が丘リハビリテーション病院      筒井廣明 先生
               横浜南共済病院スポーツ整形外科         山崎哲也 先生

17:35~17:55       中部学院大学リハビリテーション学部        鵜飼建志 先生

18:05~19:05  「膝前十字靭帯損傷 受傷からリハビリまで」  日整会単位(12)または(13)
           座長 関東労災病院スポーツ整形外科           内山英司 先生
               東京医科歯科大学大学院軟骨再生学分野     古賀英之 先生
               慶應義塾大学医学部運動器生体工学寄附講座 名倉武雄 先生

19:05~19:25       東京医科歯科大学大学院運動器外科学分野   八木茂典 先生

19:25           閉会のことば

●定員:   500名(医師,理学療法士,柔整,鍼灸,あんまマッサージ師,ATほか)

●参加費:  3,000円(日整会単位:1単位につき1,000円)

●事前申込: 不要



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■ハンズ・オン・テクニックセミナー

徒手技術の研鑽を目的に実技を中心に毎月1回定期的に開催しています。また、少人数制により充実した学びの環境を提供し、2人に1台の治療台で骨格模型を用いて基礎から応用まで幅広く勉強しています。触診、徒手技術タッチの感覚を磨き、様々な技術を身につけていただける。内容は毎回異なり、自由に参加していただけます。受講者が触診、モビライゼーション、オステオパシーなど様々な方法を確実に身に着けていただけるよう、ゆっくり丁寧に進めています。

【日時】 3月20日(土) 15:00~21:00

【テーマ】 身体構造を調整するための筋膜リリース~股関節編~

【場所】 小町整骨院 (倉敷市児島駅前1丁目102)

【定員】 12 名

【参加費】 6000 円

【講師】 森近貴幸(理学療法士)

【申し込み・問い合わせ】 morichikatakayuki@yahoo.co.jp (担当:森近)

【主催】フィジオスタイル
 
【後援】小町整骨院