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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

■日本スポーツとジェンダー学会大会 第10回記念大会

日時:2011年7月2日(土)13:00-7月3日(日)16:00
会場:中京大学 名古屋キャンパス 0号館(センタービル)7階ほか
参加費:2日間参加4,500円(学生2,500円)、1日参加3,000円(学生2,000円)
    ただし、学会員は5月31日までの早期申込の場合4,000円

大会テーマ:「スポーツとジェンダー研究の現状と展望」

●主なプログラム
【7月2日(土)】
基調報告「日本スポーツとジェンダー学会-10年の総括と課題」
基調講演「IOCの立場からみた女性とスポーツに関する国際情勢と施策」

【7月3日(日)】
シンポジウム「ジェンダー研究のフロンティア-スポーツにおける性別二元論の行方」
ラウンドテーブル「スポーツ・ジェンダー研究と実践を結ぶ」
Ⅰ.スポーツにおける性の多様性とその未来
Ⅱ.組織におけるジェンダー平等

基調講演にはIOC女性とスポーツ委員会委員、ICSSPE元会長のGudrun Doll-Tepper氏を迎えるなど講師陣も多彩なメンバーを配置しております。

詳細は、日本スポーツとジェンダー学会HP参照。

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