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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


■日本女子体育大学スポーツ栄養フォーラム2011

主催: 日本女子体育大学
後援: 女性スポーツ医学研究会
日時: 平成23年7月23日(土)13:00~17:00
会場: 日本女子体育大学 E101教室

◎テーマ「女性競技者のためのコンディショニングについて考える」

13:00~13:10 開会挨拶
13:10~14:10 教育講演① 性差と女性の身体的特性 川端伊久乃(日本医大多摩永山病院医師)
14:20~15:20 教育講演② 女性競技者の月経とコンディショニング 中村真理子(JISS研究員)
15:40~16:55 シンポジウム 女性競技者のコンディショニングについて考える
座長 目崎 登(帝京平成大学)
シンポジスト 亀井良和(日本女子体育大学講師 ハンドボール部指導者)
白木仁(筑波大学教授 アスレティックトレーナー)
田口素子(日本女子体育大学准教授 公認スポーツ栄養士)

◎参加費 1000円 (当日受付)

◎問い合わせ先 日本女子体育大学田口研究室 村田
      〒157-8565世田谷区北烏山8-19-1 FAX 03-3300-2263
taguchilabo@yahoo.co.jp
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