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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

今、近々始める予定の新企画、動画連載を準備中です。

この公式ブログでは一度動画を掲載したことがありますが、それを定期化しようというもの。しかも、本誌と連動して、「動画ではこうなります」というように、よりわかりやすく提供しようという企画です。

もう少ししたら、アップの予定です。これもお楽しみに!(清家輝文)
今月の「もも家」のフードレシピ、レシピの原稿とイラストは届きました。今日は取材が入っていますので、ひょっとすると月曜アップになるかもしれません。

今月のお料理は「ギリシャ風ハンバーグ」です。お楽しみに!(清家輝文)
宗田大先生編集の『復帰をめざすスポーツ整形外科』(メジカルヴュー)が刊行されました。詳細は、このサイト参照。

170人が執筆されています。興味のある人、一度みてください。(清家輝文)
4月の総アクセス数は、7,974、うちユニークアクセスは4,464でした。大震災のあと、春休みということもあり、いつもより少ないですね。

最近は、ツイッターやFacebookなどが人気で、ブログは少々活気を呈していない気もします。弊誌もツイッターは活発ですが、ブログもちょっとパワーアップしないといけないなと思っています。

もう少ししたら、新企画を始めますね。

今はゴールデンウィーク、真っ最中。ブログをみる人も少なくなるときです。

編集部は、昨日、帝京大学溝口病院の西良先生に取材。面白い話をたくさん聞いてきました。131号に掲載します。

みなさん、よいGWをお過ごしください。(清家輝文)